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北海道旅行

一般的には、北海道旅行はそれなりの金額がかかり、
いくらススキノのキャバクラが安くても、元は取れないと思っている方も多いかと思う。
ところが北海道観光ではなく、メインの目的地がススキノなら、
旅行会社が組んでいるビジネスプラン系のツアーを利用すると、
非常に安価で済む。これは往復の航空費と、ビジネスホテルの宿泊費がセットになったもので、
東京から出発の場合、1泊2日で2万円台前半からという格安料金のパック。
しかも指定ホテルはほとんどが繁華街付近にあるので、夜遊びには絶好のロケーションだ。
このツアー、時期や曜日などで料金が変動するのだが、
2泊3日で3万円程度が目安になるので、ススキノと東京のお大尽遊びを比べて、
差額を埋められる価値があるかどうか、ということになる。

ススキノのキャバクラは、1セット 40~60分の設定で5千円を切っているお店がほとんど。
遅い時間に入店すると、料金は少々高くなるが、それでも1万円を超えるお店は見当たらない。
これだけではあまり目立った安さを感じないかもしれないが、
重要なのは、ススキノでキャバクラを名乗るお店の内容は、ほとんどセクパブということだ。
首都圏のセクパブ相場は、安くても1万円前後だが、初回料金やサービスチケットを駆使すれば、
5千円ほどで済ませることはできる。
しかしその場合、指名はできず、指名延長をすれば通常料金がかかるため、
お大尽遊びとは程遠い楽しみ方しかできない。

 では例えば、1日に3軒、セクパブのハシゴをするとしよう。
指名も延長もせず、初回料金であれば、ススキノなら1万円そこそこ、首都圏でも2万円以内の予算で事足りる。
しかしその翌日に、3軒の中から気に入ったお店で、指名延長の3時間遊びをした場合、
ススキノなら2万円そこそこで遊べるが、首都圏では軽く4~5万円はかかる。
どちらも2日間の豪遊コースだが、旅行費込みでも金額に差はなく、
遊ぶ期間が長ければ長いほど、ススキノの方が安くなるというわけだ。
ボーナスから自分へのご褒美予算を10万円組むとして、
かなり贅沢な内容で楽しむことができるススキノツアー、検討してみる価値はあるのではないだろうか。

【記事提供】キャフー http://www.kyahoo.jp/

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適正価格とぼったくり

安いように見せかけて、やっぱり高いお店。
ミナミの方でセット料金は4000円だけど、女の子にドリンク飲ませたら、1杯3000円でもう7000円。
普通のキャバクラと一緒..
結局のところ、普通のキャバクラに行っておいた方が安く済んでたな・・・という場合も多々あるかと

そういった面も考え、案内所が無くなったら、ボッタクリが増えると言われていますが、
これからさらにドッキドキのお店が増えていったりするのか。。。

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キャバ嬢の接待

別に行きたくもなかったのにキャバクラに連れてこられた人の実例。

男A「今日、別に俺は来たくなかったんだ」

キャバ嬢「あぁー。そういう方、結構いらっしゃいますよ」

とにこにこ顔。

男A「え?ウソー」

キャバ嬢「いえいえ、上司さんに連れられて…って。
     そういう若い方結構いらっしゃるんですよー。
     大変ですよねぇ。あ、どうぞおしぼり」

男A「あ、どうも」

男A「なんていうか、俺、まともに女の子と会話とか、できないし。したことないんですよ」

キャバ嬢「そうなんですかー。でも、そういう方もいらっしゃいますよ、
     女の子との会話の練習だって、来る方とか……」

男A「え、そうなの?」

キャバ嬢「ええ。それに、私も、結構会話って、苦手なんですよねぇ」

男A「えー。こんな仕事してるのに?」

キャバ嬢「いえ、会話に慣れたくて、このバイトしてるんですよー。
     基本的に、私、人見知りだし、初対面の人とは緊張しちゃって、
     何はなしていいか分からなくて……」

キャバ嬢「あ。こんな事お客様に言っちゃだめですね。ごめんなさい」

男A「あ、いや別に……」

男A「…バイトって事は本業じゃないの?」

キャバ嬢「昼間は大学生です」

で、大学生の時にモテナカッタという話をする。

キャバ嬢「でも、変ですねぇ」

男A「え?」

キャバ嬢「○○さんがモテなかったなんて。信じられません」

男A「いや、いやいやいやw」

キャバ嬢「女の子と会話できないって言ってましたけど、お話凄く面白いですよぉ」

男A「いやそんな事…」

キャバ嬢「最初に話聞いてなかったら、絶対女の子と会話したことないなんて思いもしませんよ。
     周りの子、見る目なかったんですねぇ」

そして・・・帰る時間に。。

キャバ嬢「今日はお疲れ様でしたー」

ペコリと礼をする彼女

キャバ嬢「上司さんに連れられて、大変でしたねぇ」

そういえば、そうだった……

男A「あ、でも、意外と、楽しかったよ」

キャバ嬢「本当ですかー?嬉しい。ありがとうございます」

キャバ嬢「あ、これ、私の名刺です。もうそんな事はないかもしれませんけど、
     もしまた上司さんに連れてこられることがあったら、
     よかったら私指名してください。私なら事情分かってますから」

男A「あ、うん。ありがと」

キャバ嬢「ありがとうございましたぁ」

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祇園キャバクラでよくある営業誘って編

お気に入りのキャバクラ嬢の

「最近、そんなに忙しくないから暇なときあったら誘ってね」

という言葉を真に受けて、実際に誘い、

「今月いっぱいは出勤日以外の日は全部予定で埋まってるから、
出勤前の時間しか空いてないのー。それでも大丈夫??」

という言葉が返ってきたらどうでしょう?
まあ、こういう営業方法もあるのだろうけど…
男としては冷めていく瞬間でしょう。。
そのまま「キャバクラ嬢だしな。」と割り切って付き合っていくのか
もう2度と連絡を取らないのか・・・
選ぶのはあなた!!

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祇園キャバクラでよくある営業どこの飲んでる?編

「普段どこで飲んでるの?」
こんな質問をされたことはないだろうか?
何の為にこんな質問をするかと言えば、
それは普段からこの辺で飲んでいるかどうかを知ることで、
今後その客に営業を頑張るかどうかを見極めようとしているのだ。
相手が普段からその辺で遊び回っているのであれば、
「また何かのついでにでもいいから来てくれるのではないか?」と
多少なりとも頑張って営業をするだろうし、
普段は他のエリアで遊んでいるような者であれば、あまり頑張って営業しないだろう。

「手当り次第に頑張るのは時間と労力のムダ。
見込みのある客に限定して頑張りたい。」
そんなような気持ちが見え隠れする営業トークだ。
この手法を完全否定するわけではないが・・・
男性の客側からしたらそんなことを考えずにその時の最高のパフォーマンスを見せてもらいたいものだ。

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